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スタッフインタビュー

雫 耕輔

mumokuteki farm
雫 耕輔

[キャリア]
1998年:SPINNS部門の店舗 入社
2008年:mumokutekigoods&wears 店舗管理担当
2017年:mumokutekifarm 農業担当

■mumokuteki(ムモクテキ)でアルバイトをはじめたきっかけは?

学生時代によく買い物をしていたSPINNSで働きたいと思い㈱ヒューマンフォーラムに入社しました。

32歳の頃に当時のmumokutekiの上司にお声かけ頂き異動する事になりました。

Goods,caféと経験して次の自分が活かせる道を模索していたところへfarmで農業をやってみないかとお声かけを頂いて今に至ります。

 

■現在、担当されているお仕事内容について教えてください。

mumokutekifarmの農業(生産)担当です。アパレル、飲食から農業へと転身してはじめは右も左もわからない日々でしたがgoods,caféで扱われているお米作りをメインにどうやったら美味しいお米ができるのかを一番に京北町、美山町で農業をしております。

 

■お仕事をしている中でのやりがいは何ですか?

農業は成果としては一年に一度しかなく、なかなか時間もかかる事ですが農作物ができる喜びはなんともいえず感動です。

日々当たり前に食べていたお米や野菜など自らの手で作りそれをお客さん、会社の仲間、自分も含めて食べてもらえている事がやりがいに感じます。

 

■最後にmumokutekiの魅力を教えてください。

アパレルにとどまらず家具、飲食、農業といった日々の生活に大きくかかわっているのがmumokutekiだと思います。

スタートからゴールまでたくさんのやることがありますが経験としてはとても幅広くやりがいもありまた大きな学びがあると思います。

仲間もみんな明るく楽しくやっています。

自然豊かな環境で働くのも魅力のひとつだと思います。


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